West Coast

Dealbreaker

陆维luv baker:

【“活在回忆里的你”】

听到46秒的瞬间想要垂泪。本来找到的是ゆめこ的夏令时记录,那首后半首非常奇妙。但是这首却有它独特的魅力在。

高考完之后有几天是放空的,很不舒服,当时知道了成绩,失去了一切与朋友联系的勇气。要是那时候有人对我唱一首夏令时记录就好了,想来也不至于孤单至今。

用整整四个夏天埋葬一个夏日的三天。


歌词(翻译自高翊皓

昨日も今日も晴天で 入道云を见ていた

无论是昨天今天亦或是晴天 一直望着那积雨云

怠(だる)いくらいの快晴だ 徐(おもむろ)に目を闭じて

天空万里无云得令人发倦 徐徐闭上双眼

「それ」はどうも简単に 思い出せやしない様で

总觉得「那个」好像并不是那么简单就能回想得到的

年を取った现状に 浸ってたんだよ

随着年岁的增长 我早已沉浸于现状当中了


えぇ… っと、なんであぁなったんだっけ?

那个…发生了什么?

あっ… ふふっ

啊…呵呵…


大人ぶった作戦で 不思议な合図立てて

装成大人一样来作战 打着不可思议的信号

「行こうか、今日も戦争だ」 立ち向かって 手を取った

「走吧,今天也得战斗啊」 勇敢面对 手牵着手

理不尽なんて当然で 独りぼっち 强いられて

因为不讲理这类的是必然的 被迫独自孤身一人

迷った仆は 忧郁になりそうになってさ

曾经迷茫的我 好像要变忧郁了啊


背高草(せたかそう)を分けて 渗む太阳睨んで

在高高的草丛中 凝视着那模糊的太阳

君はさ、こう言ったんだ 「孤独だったら、おいでよ」

你呀,那样说道 「感到孤独的话,就来这里吧」

騒がしさがノックして 生まれた 感情さえも

喧嚣向我敲门 就连产生出的这份感情也好

头に浮かんでは萎(しぼ)んだ 「幻なのかな?」

浮现在脑海里又枯萎掉 「难道这不是幻想吗?」


秘密基地に集まって 「楽しいね」って単纯な

聚集在秘密基地 说着「真快乐」的时候真是单纯呢

あの顷を思い出して 话をしよう

回忆那些日子 来说一会儿话吧

飞行机云飞んで行って 「眩しいね」って泣いていた

飞机留下的残云划破天空 一说「真眩目呢」就突然泪流而下了

君はどんな颜だっけ なぜだろう、思い出せないな

你那时候又是什么样的表情呢 为什么回想不起来啊




「思い出して、终わったって 秘密基地も、冒険も」

「即便是回忆着的终结也好 在秘密基地的冒险也罢」

あの日に迷い込んだ 话の事も

那些迷茫的日子 那些复杂的故事

独りぼっちが集まった 子供たちの作戦が

聚集起那些孤独的人 小孩子们的战斗

また今日も廻り出した 「また、何処かで。」

「又一次,在某个地方。」 今天终于开始转动了

「凉しいね」って言い合った 夏空は透明だ

曾一起对着夏日透明的天空说道「真凉快呢」

泣かない様に、吸い込んで 「さようなら」しよう

为了不让泪水留下 深呼吸着来永别吧

秘密基地に集まって 笑い合った夏の日に

在同一欢笑的夏日 聚集在秘密基地

「また何処かで思い出して 出逢えるかな」って

「又能再在某处回忆起来 再次相遇的吧」

何度でも

无论多少次

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  1. -白晾陆维luv baker 转载了此音乐
    好美